2007年11月28日

ガリレオ 第7話

ガリレオ 第7話 「予知る」

 湯川(福山雅治)と薫(柴咲コウ)は、湯川研究室の助手・栗林(渡辺いっけい)から、ある不可思議な事件について相談を持ちかけられる。

 事件が起きたのはいまから半年前のことだった。栗林の友人で、大手食品加工会社を経営する資産家・菅原(塚地武雅)は、静子(深田恭子)と結婚してすぐに、飲食店で知り合った冬美(桜井千寿)という女性と浮気をする。そんなある日、菅原のマンションに、大学時代の後輩・峰村(佐藤重幸)が遊びにきた。菅原に静子を紹介したのが峰村だった。そのとき、菅原の携帯電話に冬美から電話が入った。冬美は、窓の外を見るよう菅原に告げた。すると、向かいのマンションの一室に冬美の姿があった。冬美は、結婚してくれないなら死ぬ、と菅原に告げると、何と彼が見ている前で、ロープで首をつって自殺を図ったのだという。この一件が原因で、菅原は、静子から離婚を言い渡され、多額の慰謝料と、住んでいたマンションの権利を取られていた。

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